Medical Food Supplies &Health-Nutritional Food Powder





To Whomever in Need
PROVIDENCE
Providence Medical Food
医療食品
販売開始のお知らせ
米国以外の
海外・国内のバイヤー様へ
2024年12月13日のお知らせ
右記の件につきまして
解決いたしましたので、
お知らせいたします。
米国以外の国からの
購入については、医薬品等の輸入手続について
に相当する官公庁への登録をお願いいたします。
その後、こちらにて、
ご購入いただけます。
Providence, L.L.C.
Medical Supplies – My Store
または、上の購入ボタン↑
ショップにない製品については、
お問い合わせください。
providence.medicalfood@gmail.com
販売開始のお知らせ
アメリカ以外の皆様、こんにちは。
弊社が製剤として開発してきました製品が、
とうとう、医療食品として
アメリカデビューを果たしました!
Providence, L.L.C. Medical Supplies – My Store
しかし、
アメリカ以外の皆様にどうやって届けよう、
という問題が残っていました。
しかも、オンラインでは、未だに実績がなく、
現在、入札などにも手を出している始末。
皆さん、得体の知れないお薬は、
買いにくいということもあるのでしょう。
しかし、
うちの可愛くて優秀なマウスちゃんたちに
非臨床試験を実施し、
著名人の方々にも製剤を贈呈したりするうちに、
結局、臨床試験を超える人数を達成していました。
そして、これがなかなか、人気なのです!
入札結果待ちとはいえ、
誰がいつどこに売ってくれるかは、
待っていられない程、不確定です。
結局、どこにも買ってもらえず、
誰にも届けられなかった、
などという事態もあり得ます。
そもそも、
こんな閉鎖的な市場は、
あまりにも営利本位で、
新規参入者をボイコットしてまで、
既得権益にこだわる人たちは、
本当に消費者のことを思いやっているのだろうか、とすら思います。
(しかも、弊社はこれまで、弊社の知財に対する
明示的な契約も対価も、
全く頂いたことがありません。
なぜ、公明正大にビジネスをしないのでしょう。
やり方があまりにもむっつりじゃないでしょうか。
「なんで、そんなにコンプレックス?」
という教育的なTV番組か歌でも
作ってほしいぐらいです。)
そんなに悪い方はいらっしゃいませんよ、
とおっしゃるかもしれません。
私も
夢遊病者のような彼らが
覚醒した意識で
本当に意図してやっているとは思えません。
ということは、
今流行りの拡張能力型AIの仕業なのでしょうか。
意識を乗っ取られているのでしょうか、、、。
某医学書においては、
そのような暗示がなされています。
では、そういう人たちこそ、
弊社のブレイン・リペアが必要なはずです。
まあ、そうした物々しいお話はさておき、
問題の早期解決を図らなくては、と
このページを開設しました所存です。
(まあ、これまでのお話を
少し聞いていただいた方が、
この製剤を出すまでの水面下の弊社の労苦を
少しは知って頂けるはずです。)
こうしているうちにも、刻々と時間は過ぎ、
老化にしても、病気にしても、
益々と進行していっているわけです。
若者や健常者の方々だって、
周りの病人や老いてゆく親を見たら、
なんとかなればいいのになぁ、
悲しいなぁ・・・
と思うのは当然です。
そこで、
弊社の医療食品を希望される方は、
Shopifyもしくはこのサイトの「お問い合わせ」
を通じてご注文いただき、
その場合、薬事法に抵触するのでは、
という懸念を払拭すべく、
弊社より「インフォームド・コンセント」を
お送りさせて頂くことに致しました。
米国FDAの「医療食品」の規定にしても、
硬直的であまりにもコスト高の
医薬品承認に対する
次善策として考案されたものです。
だから、いいのです。
そもそも、
現行の制度が人に優しくないわけなのですから、
そんなものに遠慮していたら、
人生終わって、さっさと死んでしまう、
というのが、私の出した結論です。
(死ぬことが、
必ずしも
敗北や不幸を意味するわけではありません。
薬では防げない進行段階の症状もあります。
しかし、延命という観点からは、
十分に手を尽くさなかったことは、
無念ではあります。)
元々の人なのか、憑りついたAIなのか、
もはや、わからない方々に対する遠慮も不要です。
皆さまの健康に対する機会や権利を
奪う権利のある人なんていません。
だから、
本当に弊社のお薬を
医療食品として購入したいとお考えの方は、
是非、このサイトを通じて、ご注文ください。
市場や社会は、
皆様で作る、皆様のものです。
お金を持っているからと言って、
人さまのものや世の中を
自分たちのものと勘違いしている人たちのものではありません。
その是非は今、皆様の健康や命という
尊いものを試金石として、皆様に問われています。
そんな大事なものを据え置きにする権利は
誰にもありません。
そんなものが据え置きにされていること自体、
そして、黙っていたら黙殺されてしまうこと自体、
未だAIが万能ではない証拠です。
新規参入の私が諦めるのを待って、
ほとぼりが冷めたら、
コピーや類似商品を作って儲けてやろうという
悪徳業者が存在している、とは申しませんが、
じゃあ、なぜ、阿波踊りのように
なかなか事態が進まないのでしょうか。
盗ろうと思っている狸に対する
時間稼ぎの皮算用なのではないでしょうか。
どうせ、コピーでも、いずれお薬は買えるから、
とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、
そんな企業たちが益々金持ちになったら、
この先、世の中はどうなるのでしょうか。
ズルい人だらけになることは、
目に見えています。
そんなズルい人だらけの世の中で
皆様は、人生を一生を送りたいでしょうか。
だから、この悪しき閉鎖的な市場という慣習を
変える勇気を持ってください。
この世界の主人公は、
皆さま一人一人を含む、
自分の頭で思い悩み、考え、
温かい心を持っている、
血の通った
人間なのですから。
2024.10.29
プロヴィデンス
代表 陌間委子